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カルティエ(cartier)のジュエリーをご紹介しています。カルティエ・ラブリングにはいくつか限定モデルがありますが、その中に伊勢丹限定モデルがありました。石がブルーサファイアとピンクサファイアのハーフタイプで、地金はYG、PG、WGから選択可能というものです。特に、ピンクサファイアとピンクゴールドは色合い的にもよく、評判がいいです。

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カルティエラブリングのテーマは「束縛」

世界的ブランドであるカルティエの代表作、ラブリング。テーマは「束縛」というなんとも挑発的なキーワード。本当に愛し合う二人だからこそ許しあえる、束縛したい、束縛されたい、という思い。そこには、愛が単なる甘いものでなく、時には苦痛を要求するものである、という2面性が込められています。 ラブリングのテーマは「束縛」。カルティエのラブコレクションをPRする「LOVEアンバサダー」のうちの一人、フィギュアスケートの安藤美姫選手は、「束縛するのが苦手だから、 されたいです」と言っています。あなたの心の底にあるのは、はたしてどちらでしょうか。 カルティエ・ラブリングのラインナップはいろいろありますが、主に、地金の違いとダイヤが入っているかどうかで分けることができます。地金はイエローゴールド、ピンクゴールド、ホワイトゴールド、プラチナの中から選びます。地金の色合いは、ブランドによって配合が異なるので、写真だけで判断せずに、自分の目で確認しましょう。 ブライダルリングとして、カルティエのラブリングを選ぶ人も多いことでしょう。そんな場合は、婚約指輪をハーフダイヤタイプ、結婚指輪を石なし地金タイプにすると、重ねづけコーディネートが楽しめます。決して安くはないブライダルリングですから、なるだけ普段から使い倒したいものです。

2007/01/04